三原舞依選手は彗星のごとく現れ病をも吹き飛ばす神戸のシンデレラ!

 

 

三原舞依選手の活躍が熱い!!

4大陸選手権女王、世界選手権5位、

世界フィギュアスケート国別対抗戦2017第1日に72.10点という自己最高

ショートプログラム結果2位

総合3位という見事すぎる結果!

まさに彗星のごとしである!!彼女は現役高校生。(2017年11月時点)

テレビで見た浅田真央にインスパイアされセンスを磨く。




プロフィール

名前:三原舞依

生年月日:1999年8月22日

出身地:兵庫県

身長:154㎝

血液型:A型

 

所属先は神戸ポーアイFSCでコーチは中野園子さん

コーチの実績は日本スケーティングフィギュア協会の理事兼会計監査

振付師は佐藤有香さん実績はリレハンメル五輪5位、世界選手権優勝実績もあられます。

 

不屈の精神力

2015年出場したJr,グランプリファイナルで、

突如両膝の激痛に襲われ病院で出た診断結果は「若年性突発性関節炎」

という難病でした。

そして帰国後2週間ほど入院をし2015全日本選手権も病室のベッドで見ていたそうです。

三原選手は難病にはかかっておりましたが持ち前の精神力と

反骨精神で困難を乗り越えて発症から1年足らずでGPSで表彰台にあがるという

復活劇を見せている素晴らしい選手です。

 

技術・演技

アクセルを除く5種類のトリプルジャンプを飛ぶことができ

極めて難易度の高い技となる3回転アクセルへの挑戦にも意欲的です。

まとめ

三原選手の難病はメンタリティーやスピリチュアルケアが効果的療法なので

東洋医学と西洋医学の発達した現代ではさほど心配する問題ではないのです。

更には現時点の成績が物語るようにリラックスし生き生きした動きで

病を封じ込んでいるとも考えられますし”病は気から”という言葉のごとく

気にしないことが一番良いのではと思います。

益々活躍を期待しつつ我々一般ピーポーにも心強い

演技と精神力で勝利をつかんでください。



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