渡辺一平(競泳)の彼女や出身高校・大学を調査!小学生時北島康介との初エピソード

 

 

渡辺一平選手

大分県出身

男子200m平泳ぎ – 2分06秒67(2017年1月29日、第10回東京都選手権水泳競技大会・世界記録)

 

 

小学生時代に地元の新設水泳競技場の式典で北島康介選手からの祝辞の会があったとき、

 

渡辺選手はまだ小学生の時一緒に泳いだことがありました。

 

こういう式典で北島線選手のような記録保持者が来るということは

 

相当規模の大きな会が開かれたのだと思います。

 

なのでこの時渡辺選手も泳いで気合を入れに行っていたのかと思います。

 

そしてこの時に渡辺一平選手は北島選手にプールサイドから手を引っ張ってもらい

 

未来に向けて頑張るように激励の言葉もいただいて

 

渡辺選手の魂に火が付いたのだと思います。

 

このようなエピソードが渡辺選手の反骨精神を掻き立て

 

ついに世界新記録までたたき出したのだという事でしょう。

 

 

おまけに北島選手の目の前でということもものすごいエピソードになったのではと思います。




そして後日談では、渡辺選手が小学生の時のエピソードも北島選手は覚えていたらしいです。

 

しかし、英才教育はまったくなしで野生児の力でここまでの成果を出す渡辺選手の伸びしろに

 

今後も期待すべきだと思います。

 

彼は大分出身、現在の水泳協会の会長青木剛も同県人で、

 

表彰状を会長が手渡すときにとても熱い何かがこみあげてきて非情にうれしかったとの

 

会長のエピソードもあります。

 

 



出身高校:大分県立佐伯鶴城高校

大学:早稲田大学スポーツ科学部

 

 

そして彼女は?????

 

それどころじゃないのでしょうか

いないとのことです・・・

 
 



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